ハヤテのごとく! お嬢様プロデュース大作戦 ボク色にそまれっ! お屋敷編(ドラマCD(お屋敷編ver)&スペシャルカード(お屋敷編ver)同梱)
ハヤテのごとく! お嬢様プロデュース大作戦 ボク色にそまれっ! お屋敷編(ドラマCD(お屋敷編ver)&スペシャルカード(お屋敷編ver)同梱)
コナミデジタルエンタテインメント
発売日: 2008-03-14
定価: 6,279 円
アマゾン価格: 5,337 円
アマゾン売上ランキング: 1291位
通常24時間以内に発送
コナミデジタルエンタテインメント
発売日: 2008-03-14
定価: 6,279 円
アマゾン価格: 5,337 円
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 9件
二期があって良かった。この作品が最後じゃなくて本当に良かった。学園編とお屋敷編の二種類発売されているお嬢様プロデュースですが、こちらのお屋敷編では
共通キャラのナギ・マリア・ヒナギクに加えてサクヤ・イスミ・ワタルと隠しキャラのサキさんを含めた7キャラが選択できます。
なお学園編のキャラ(西沢、泉、雪路、ハーマイオニー)は仕えるお嬢様として選択できませんが、対戦相手としては登場します。
1人目をプレイしてみると思った以上にポリゴンキャラが可愛らしく、タッチしたときのリアクションも様々、ドレスの種類が多いのも良い感じです。
1週目は行動制限やパトスが少ないこともあってか、試行錯誤しながらのプレイとなると思いますが
2週目以降はドレスやパトスを持ち越せませますので、ある程度自由度が広がりお気に入りのキャラを自分色に染める楽しみ方をできると思います。
ただ、キャラのモーションが全キャラほぼ全て使いまわし、会話パターン少ない、イベント少ない
1キャラ辺りの一枚絵が前作の半分以下になってる、また共通キャラは学園とお屋敷で全く一緒と
2人目や繰り返しプレイをすると若干上記の部分が手抜きに映り、気になります。
バトルもアイデア自体は悪くはないのですが、単調な繰り返しと変化に乏しい応酬であるため
無駄に一回戦が長くなる終盤は飽きてきます。
また個人的に残念な部分ですが、このゲーム、主人公がプレイヤー自身であってハヤテ君ではありません。
肝心のハヤテ君は本編中には登場しない・・・どころかその存在がほとんど消されています。
特に設定的な説明はないのですが、各キャラのやりとりなどからもまるで最初から存在しないことになってるかのような印象を受けてしまいます。
(ナギとのやりとりや、ナギや西沢さんとの会話で顕著に感じると思います。)
一度クリアすると対戦相手としてハーマイオニーは登場しますが、各キャラの普段の会話や反応を見る限り、ハヤテではない得体の知れない別の何かと思わざるおえません。
メインヒロインのナギも、一応ハヤテが居るにも関わらず、プレイヤーに対して発情期の猫のように欲情する部分や惚れっぽい部分が強調されて非常に軽薄なキャラに見え
どうにも原作やアニメでの魅力は感じることができませんでした。
(ハヤテが完全に居ないif世界ならまだ割り切ることもできたでしょうが、中途半端に存在を出さないようにしているだけのため、原作の一途さが仇となり気分と雰囲気を露骨に害してきます)
ハヤテやナギが好きな身としては、原作の関係を否定し、その存在意義さえも蔑ろにしている内容には後味の悪さや憤りに近いものを感じます。
他のヒロインにも、「これはちょっと・・・」っと思う部分があるのですが、プレイヤーと各ヒロインを恋愛させるのがこの作品のコンセプトのようですので、しょうがない部分もあるとは思います。
ですが。もう少しフォロー的なものは欲しかったと思います。
上記の部分が気になってしまい、ゲーム性は確かに向上したもののハヤテのごとくの作品としては、前作よりも楽しめませんでした。
前作のシナリオが良好だっただけに残念ですね。
ハヤテやナギが好きな人、特にハヤテが好きな人にはオススメしません。 (2008-04-13)
共通キャラのナギ・マリア・ヒナギクに加えてサクヤ・イスミ・ワタルと隠しキャラのサキさんを含めた7キャラが選択できます。
なお学園編のキャラ(西沢、泉、雪路、ハーマイオニー)は仕えるお嬢様として選択できませんが、対戦相手としては登場します。
1人目をプレイしてみると思った以上にポリゴンキャラが可愛らしく、タッチしたときのリアクションも様々、ドレスの種類が多いのも良い感じです。
1週目は行動制限やパトスが少ないこともあってか、試行錯誤しながらのプレイとなると思いますが
2週目以降はドレスやパトスを持ち越せませますので、ある程度自由度が広がりお気に入りのキャラを自分色に染める楽しみ方をできると思います。
ただ、キャラのモーションが全キャラほぼ全て使いまわし、会話パターン少ない、イベント少ない
1キャラ辺りの一枚絵が前作の半分以下になってる、また共通キャラは学園とお屋敷で全く一緒と
2人目や繰り返しプレイをすると若干上記の部分が手抜きに映り、気になります。
バトルもアイデア自体は悪くはないのですが、単調な繰り返しと変化に乏しい応酬であるため
無駄に一回戦が長くなる終盤は飽きてきます。
また個人的に残念な部分ですが、このゲーム、主人公がプレイヤー自身であってハヤテ君ではありません。
肝心のハヤテ君は本編中には登場しない・・・どころかその存在がほとんど消されています。
特に設定的な説明はないのですが、各キャラのやりとりなどからもまるで最初から存在しないことになってるかのような印象を受けてしまいます。
(ナギとのやりとりや、ナギや西沢さんとの会話で顕著に感じると思います。)
一度クリアすると対戦相手としてハーマイオニーは登場しますが、各キャラの普段の会話や反応を見る限り、ハヤテではない得体の知れない別の何かと思わざるおえません。
メインヒロインのナギも、一応ハヤテが居るにも関わらず、プレイヤーに対して発情期の猫のように欲情する部分や惚れっぽい部分が強調されて非常に軽薄なキャラに見え
どうにも原作やアニメでの魅力は感じることができませんでした。
(ハヤテが完全に居ないif世界ならまだ割り切ることもできたでしょうが、中途半端に存在を出さないようにしているだけのため、原作の一途さが仇となり気分と雰囲気を露骨に害してきます)
ハヤテやナギが好きな身としては、原作の関係を否定し、その存在意義さえも蔑ろにしている内容には後味の悪さや憤りに近いものを感じます。
他のヒロインにも、「これはちょっと・・・」っと思う部分があるのですが、プレイヤーと各ヒロインを恋愛させるのがこの作品のコンセプトのようですので、しょうがない部分もあるとは思います。
ですが。もう少しフォロー的なものは欲しかったと思います。
上記の部分が気になってしまい、ゲーム性は確かに向上したもののハヤテのごとくの作品としては、前作よりも楽しめませんでした。
前作のシナリオが良好だっただけに残念ですね。
ハヤテやナギが好きな人、特にハヤテが好きな人にはオススメしません。 (2008-04-13)
ハヤテのごとく!のキャラクターが好きならオススメかもこの作品はゲームとしての完成度はどちらかと言えば低いと思います。
キャラを育成する、こういう感じのゲームを初めてやる人なら、それなりに十分に楽しめると思う。そうじゃない人は物足りなさを感じると思う。それと、ストーリーが短いのはちょっとねぇ・・・。
でも、ファンなら買いだと思います。特典のドラマCDは必ず付いてますし、ゲーム内にキャラボイス、BGM、CGのギャラリーもあるし。
特にこのゲームはハヤテのキャラクターが好きな人にオススメですね。
ファンの人が一度プレイすれば、ほとんどの人が絶対ニヤニヤすると思うので(笑)
良くも悪くもゲームの感想は個人それぞれなんで評価は★3つとしました。 (2008-04-08)
キャラを育成する、こういう感じのゲームを初めてやる人なら、それなりに十分に楽しめると思う。そうじゃない人は物足りなさを感じると思う。それと、ストーリーが短いのはちょっとねぇ・・・。
でも、ファンなら買いだと思います。特典のドラマCDは必ず付いてますし、ゲーム内にキャラボイス、BGM、CGのギャラリーもあるし。
特にこのゲームはハヤテのキャラクターが好きな人にオススメですね。
ファンの人が一度プレイすれば、ほとんどの人が絶対ニヤニヤすると思うので(笑)
良くも悪くもゲームの感想は個人それぞれなんで評価は★3つとしました。 (2008-04-08)
アイドルマ○ター!?ゲームの雰囲気がアイドルマ○ターを思わせる感じです。
結構似てます。
全体評価が4なのはDSだからしょうがないのですが、ボリュームが少ない気がしたからです。 (2008-04-01)
結構似てます。
全体評価が4なのはDSだからしょうがないのですが、ボリュームが少ない気がしたからです。 (2008-04-01)
ハヤテのごとく!ゲームの第2弾!今回の作品はお嬢様を育て上げる育成執事ゲームです。
前作とは違って自分の好みに合わせてお嬢様を育てられるところはいいと思います。
さらに今回は7人ものお嬢様から選ぶことができます!!
あ、ちなみにナギとマリアさんとヒナギクは別バージョンでも同じですよ!!
とにもかくにも前回よりもよりパワーアップした執事ワールドをぜひ!!
前回よりもよりより面白いですよ!!
ファンの方もそれ以外の方も買ってみてはいかがでしょうか (2008-03-28)
前作とは違って自分の好みに合わせてお嬢様を育てられるところはいいと思います。
さらに今回は7人ものお嬢様から選ぶことができます!!
あ、ちなみにナギとマリアさんとヒナギクは別バージョンでも同じですよ!!
とにもかくにも前回よりもよりパワーアップした執事ワールドをぜひ!!
前回よりもよりより面白いですよ!!
ファンの方もそれ以外の方も買ってみてはいかがでしょうか (2008-03-28)
ツンツンタッチペンでナギたんをツンツン
「ど、どこを触っているのだ…!//」
これは買いでしょう(*'Д`)ハァハァ (2008-02-24)
「ど、どこを触っているのだ…!//」
これは買いでしょう(*'Д`)ハァハァ (2008-02-24)
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Tag : 畑健二郎
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