キャプテン翼GOLDEN-23 7 (7) (ヤングジャンプコミックス)
キャプテン翼GOLDEN-23 7 (7) (ヤングジャンプコミックス)
高橋 陽一
集英社
発売日: 2007-08-17
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
高橋 陽一
集英社
発売日: 2007-08-17
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 1件
やっと翼くん活躍バレンシア対バルセロナの試合が盛り上がって来た。今回は単に試合に勝つと言う事はチームの為だけじゃない事に感銘を覚えた。チームの為は勿論、自分の得点記録更新の為(キーパーなら何処まで無得点状態を保てるか)、貧しい家族の為、そして愛する者の為。そう、今回は翼くんだけでなくゴンザレスの見せ場でもあるのだ。じゃあゴンザレスが主役で翼くんはなんなのさ?と言うかもしれない。いえいえ!翼くんだってゴンザレスの婚約者(マヌエラさん)の為にも一肌脱いでます!まさか岬くんとのコンビ同様あれやっちゃいます(あれは読んでの御楽しみ)!でもサンターナ可哀想だな…。たまには翼くんが負けるシーンも描いて下さいよ。描いたって読者は怒らないよ…。 (2007-08-17)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼―GOLDEN-23 (09) (ヤングジャンプ・コミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 6 (6) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 5 (5) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 10 (10) (ヤングジャンプコミックス)
Tag : 高橋陽一
キャプテン翼GOLDEN-23 6 (6) (ヤングジャンプコミックス)
キャプテン翼GOLDEN-23 6 (6) (ヤングジャンプコミックス)
高橋 陽一
集英社
発売日: 2007-04-19
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
高橋 陽一
集英社
発売日: 2007-04-19
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.0/ 総数: 2件
同じようなシーンをあまり使わないで欲しい 岬とオチャドがぶつかるシーンですが、このシーンは翼たち黄金世代が中三の全国大会のふらの中の松山と南宇和中の石田がぶつかったシーンと全く同じでした。似たような展開ではなく全てと言っていいほど同じでした。「
キャプテン翼」のシリーズは好きで全巻持っていますが、同じような話を繰り返すようになってしまうなら早めに見切りをつけて終わらせてしまうのもアリだと思います。 (2007-05-15)
キャプテン翼」のシリーズは好きで全巻持っていますが、同じような話を繰り返すようになってしまうなら早めに見切りをつけて終わらせてしまうのもアリだと思います。 (2007-05-15)
試合をじっくり描くのは良いが…。ナイジェリア戦やっと終了。でもこのペースじゃRoad To 2002の二の舞になりそうな予感。もっとペースをあげてくれないと皆ついていかんぞ!でも井川隼人の弟岳人も加わりどうなるU-22!この先も気になる! (2007-04-25)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 7 (7) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 5 (5) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼―GOLDEN-23 (09) (ヤングジャンプ・コミックス)
・ キャプテン翼―GOLDEN-23 (04) (ヤングジャンプ・コミックス)
Tag : 高橋陽一
キャプテン翼―GOLDEN-23 (09) (ヤングジャンプ・コミックス)
キャプテン翼―GOLDEN-23 (09) (ヤングジャンプ・コミックス)
高橋 陽一
集英社
発売日: 2008-01-18
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
高橋 陽一
集英社
発売日: 2008-01-18
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
【ユーザーによる評価】 平均評価: 1.0/ 総数: 1件
あ〜くだらねえ展開が先読みでき過ぎて
面白くもなんともないね。どうせオーストラリアとの最終戦、絶体絶命のピンチに
翼君登場!なんだろ?
ワンパターンなんだよ!
あ〜くだらねえ。
(2008-01-24)
面白くもなんともないね。どうせオーストラリアとの最終戦、絶体絶命のピンチに
翼君登場!なんだろ?
ワンパターンなんだよ!
あ〜くだらねえ。
(2008-01-24)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 10 (10) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 7 (7) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 6 (6) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 5 (5) (ヤングジャンプコミックス)
Tag : 高橋陽一
キャプテン翼GOLDEN-23 10 (10) (ヤングジャンプコミックス)
キャプテン翼GOLDEN-23 10 (10) (ヤングジャンプコミックス)
高橋 陽一
集英社
発売日: 2008-04-18
定価: 540 円
アマゾン価格: 540 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
高橋 陽一
集英社
発売日: 2008-04-18
定価: 540 円
アマゾン価格: 540 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
【ユーザーによる評価】 平均評価: 2.5/ 総数: 2件
もうやめたら?雑誌での連載が一旦終わりました。アジア予選通過して終了という中途半端なエンディング。前シリーズもそうでしたが、結局何が描きたかったのか?いい加減キャプテン翼にしがみつくのはやめればいいのに。 (2008-04-24)
適当すぎる。この巻の中で立花兄弟が選手生命を犠牲にして1点もぎ取る、というシーンがあります。
決勝戦とかならともかく、予選の試合でそんな展開に持っていく作者には呆れてしまいます。
現実でこんな事があったら所属クラブからは非難轟々だし、チームメイトからも監督は糾弾されまくりでしょう。
なのに「美談」で終わるってのは・・・。 (2008-04-23)
決勝戦とかならともかく、予選の試合でそんな展開に持っていく作者には呆れてしまいます。
現実でこんな事があったら所属クラブからは非難轟々だし、チームメイトからも監督は糾弾されまくりでしょう。
なのに「美談」で終わるってのは・・・。 (2008-04-23)
・ キャプテン翼―GOLDEN-23 (09) (ヤングジャンプ・コミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)
・ キャプテン翼GOLDEN-23 7 (7) (ヤングジャンプコミックス)
・ エリアの騎士 10 (10) (少年マガジンコミックス)
・ アタック!! 6 (6) (BUNCH COMICS)
Tag : 高橋陽一
キャプテン翼―GOLDEN-23 (02) (ヤングジャンプ・コミックス)
キャプテン翼―GOLDEN-23 (02) (ヤングジャンプ・コミックス)
高橋 陽一
集英社
発売日: 2006-05-19
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
高橋 陽一
集英社
発売日: 2006-05-19
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
【ユーザーによる評価】 平均評価: 1.5/ 総数: 3件
恥ずかしすぎる作者のサッカー知識 多くの人々からの酷評は無理もない。酷評以外に評価の仕様がないからだ。
漫画作品としての技術においては、色々書かれている通りだが、私はそれ以外に基本的なサッカー知識が余りにも貧弱すぎることを問いたい。
ジャンプ系のスポーツコミックに良く出てくる必殺技とかの荒唐無稽さを問いたいのではない。その点では、私の見るところ言われているよりはマシである。そういうことではなく、サッカーのフォーメーションやポジションについての基礎的な知識が圧倒的に貧しいことを問題にしたいのである。
端的な例として、翼のポジション説明としてやたらと「トップ下」とか「司令塔」とかいう表現が出てくる時点で、この作者は現代サッカーの常識を良く知らないし、また勉強しようと努力もしていないことが判る。前作のRoad To 2002辺りから、「トップ下」とか「司令塔」とか「ボランチ」とかいう単語をやたらと多用するようになった作者だが、一般へのサッカー知識の普及を意識してそうしているのだと思う。
気持ちはわかるのだが、キャプテン翼という巨大ブランドの影響力を思うとき、せめてもう少し勉強してもらいたいのである。
まず「トップ下=司令塔」などという表現は完全に日本だけのものであって、よく言われる「日本の常識は世界の非常識」の典型だということである。現代サッカーでトップ下がプレーメイクするサッカーなぞ、ほとんど皆無だ。ブラジル代表でさえ、いわゆる「ポンタ・ジ・ランサ」はアタッカーであって、プレーメーカーではない。(司令塔ロナウジーニョとか書く日本の無知な一般マスコミが如何に多かったか・・・さすがに専門誌はマシだったが)そもそも「トップ下」とはポジションを指すのであって、プレースタイルを指す訳ではない。
日本語でいう「トップ下」とは、イタリアの「トレ・クァルティスタ」が相当誤解されて出来上がった造語だが、基本的にはアタッカーであって、プレーメーカーであることはほとんどない。中盤をコントロールし攻守の制御を行うのは、日本では「ボランチ」と総称されてしまうセントラルMFだ。
そも、サッカーのポジションごとの役割は国によって時代によって全く性格が違ってくる訳で、「トップ下=司令塔」、セントラルMFを「ボランチ=守備的MF」と一括りにしてしまう無知、不勉強さは情けない限りだ。Jリーグを舞台にするならまだしも許せるが、欧州のトップリーグを舞台にして、これは余りにも恥ずかしすぎる。
大体、ちょっとしたサッカーファンなら、バルセロナがクライフ以来多少の例外はあれオランダスタイルであることも常識であるし、オランダスタイルに「トップ下」などという概念自体がないことは日本でも今のサッカーファンなら良く知っていることだ。オランダ人監督(モデルも明らかな監督が出てくるが)がバルセロナで「3−4−1−2」システム? ちょっとでも欧州サッカーを知るファンなら噴飯モノだろう。
なまじ欧州のメジャーステージを舞台にして、99〜00年ごろのバルセロナをモデルにしていることが明らかなだけに、余りの勉強不足が悲しすぎるのである。リバウドがオランダスタイル下で左サイドアタッカーに固定され、不満タラタラだったことを作者は知らないのだろうか?
ファンタジスタを描きたいのなら、その歴史、変遷、現代での生き残り方、監督のジレンマなどドラマの題材には不足しないはずなのだ。その点、少年サンデー連載の「ファンタジスタ」は、ファンタジスタの現実を上手く描けていたと思う。
大体キャプテン翼の魅力は、必殺技が多少荒唐無稽であっても、そこに描かれるキャラクターの気迫、情熱、愛憎など、純粋にキャラの魅力であって、サッカーのフォーメーションだの戦術だのをファンは全く期待していない。現代に合わせて書こうとするあまり、本来の魅力が全く失われてしまっているのだ。
今作中やたらと出てくる「トップ下、司令塔のツバサにゲームメイクを託します!」とかいう無知丸出しの台詞を見るたび、心底ウンザリすると共に、「似合わないことを無理にやらないで、もっと自分の取り柄をわきまえろよ」と思うのである。 (2007-04-14)
漫画作品としての技術においては、色々書かれている通りだが、私はそれ以外に基本的なサッカー知識が余りにも貧弱すぎることを問いたい。
ジャンプ系のスポーツコミックに良く出てくる必殺技とかの荒唐無稽さを問いたいのではない。その点では、私の見るところ言われているよりはマシである。そういうことではなく、サッカーのフォーメーションやポジションについての基礎的な知識が圧倒的に貧しいことを問題にしたいのである。
端的な例として、翼のポジション説明としてやたらと「トップ下」とか「司令塔」とかいう表現が出てくる時点で、この作者は現代サッカーの常識を良く知らないし、また勉強しようと努力もしていないことが判る。前作のRoad To 2002辺りから、「トップ下」とか「司令塔」とか「ボランチ」とかいう単語をやたらと多用するようになった作者だが、一般へのサッカー知識の普及を意識してそうしているのだと思う。
気持ちはわかるのだが、キャプテン翼という巨大ブランドの影響力を思うとき、せめてもう少し勉強してもらいたいのである。
まず「トップ下=司令塔」などという表現は完全に日本だけのものであって、よく言われる「日本の常識は世界の非常識」の典型だということである。現代サッカーでトップ下がプレーメイクするサッカーなぞ、ほとんど皆無だ。ブラジル代表でさえ、いわゆる「ポンタ・ジ・ランサ」はアタッカーであって、プレーメーカーではない。(司令塔ロナウジーニョとか書く日本の無知な一般マスコミが如何に多かったか・・・さすがに専門誌はマシだったが)そもそも「トップ下」とはポジションを指すのであって、プレースタイルを指す訳ではない。
日本語でいう「トップ下」とは、イタリアの「トレ・クァルティスタ」が相当誤解されて出来上がった造語だが、基本的にはアタッカーであって、プレーメーカーであることはほとんどない。中盤をコントロールし攻守の制御を行うのは、日本では「ボランチ」と総称されてしまうセントラルMFだ。
そも、サッカーのポジションごとの役割は国によって時代によって全く性格が違ってくる訳で、「トップ下=司令塔」、セントラルMFを「ボランチ=守備的MF」と一括りにしてしまう無知、不勉強さは情けない限りだ。Jリーグを舞台にするならまだしも許せるが、欧州のトップリーグを舞台にして、これは余りにも恥ずかしすぎる。
大体、ちょっとしたサッカーファンなら、バルセロナがクライフ以来多少の例外はあれオランダスタイルであることも常識であるし、オランダスタイルに「トップ下」などという概念自体がないことは日本でも今のサッカーファンなら良く知っていることだ。オランダ人監督(モデルも明らかな監督が出てくるが)がバルセロナで「3−4−1−2」システム? ちょっとでも欧州サッカーを知るファンなら噴飯モノだろう。
なまじ欧州のメジャーステージを舞台にして、99〜00年ごろのバルセロナをモデルにしていることが明らかなだけに、余りの勉強不足が悲しすぎるのである。リバウドがオランダスタイル下で左サイドアタッカーに固定され、不満タラタラだったことを作者は知らないのだろうか?
ファンタジスタを描きたいのなら、その歴史、変遷、現代での生き残り方、監督のジレンマなどドラマの題材には不足しないはずなのだ。その点、少年サンデー連載の「ファンタジスタ」は、ファンタジスタの現実を上手く描けていたと思う。
大体キャプテン翼の魅力は、必殺技が多少荒唐無稽であっても、そこに描かれるキャラクターの気迫、情熱、愛憎など、純粋にキャラの魅力であって、サッカーのフォーメーションだの戦術だのをファンは全く期待していない。現代に合わせて書こうとするあまり、本来の魅力が全く失われてしまっているのだ。
今作中やたらと出てくる「トップ下、司令塔のツバサにゲームメイクを託します!」とかいう無知丸出しの台詞を見るたび、心底ウンザリすると共に、「似合わないことを無理にやらないで、もっと自分の取り柄をわきまえろよ」と思うのである。 (2007-04-14)
ビミョー翼以外のキャラの成長ぶりを描いてくれたら、
それだけでも面白いと思うのです。
本筋に関係なさそうな翼のスペインでの活躍など、
挿入されても話が停滞するだけなのです。
合宿編では無印キャラの活躍が楽しめると思いきや、
フットサルコンビの噛ませ犬…。
今までの戦闘力から考えて、若島津があの程度のシュートを決められるとは
考えられません。あの反応の鋭さはどこへ行った!?
実力で明らかに勝るであろうRJ7勢を抑えて、
来生・滝・森崎・石崎あたりが生き残っているのもおかしい。
まあ石崎はストーリー上欠かせないとしてもだ。
ミシェルや坂木らはバックアップメンバーとして重宝すると思うのだが。
リアルサッカーに近づいた描写を心がけつつ、
メンバー選びはリアルではない。
せめてオリンピック本戦までは、翼抜きで戦ってほしいね。
「俺たちは、翼に頼らなくてもここまで戦えるようになったんだ!」
って感じで。
本大会でも、翼はスーパーサブでいいです。 (2006-07-02)
それだけでも面白いと思うのです。
本筋に関係なさそうな翼のスペインでの活躍など、
挿入されても話が停滞するだけなのです。
合宿編では無印キャラの活躍が楽しめると思いきや、
フットサルコンビの噛ませ犬…。
今までの戦闘力から考えて、若島津があの程度のシュートを決められるとは
考えられません。あの反応の鋭さはどこへ行った!?
実力で明らかに勝るであろうRJ7勢を抑えて、
来生・滝・森崎・石崎あたりが生き残っているのもおかしい。
まあ石崎はストーリー上欠かせないとしてもだ。
ミシェルや坂木らはバックアップメンバーとして重宝すると思うのだが。
リアルサッカーに近づいた描写を心がけつつ、
メンバー選びはリアルではない。
せめてオリンピック本戦までは、翼抜きで戦ってほしいね。
「俺たちは、翼に頼らなくてもここまで戦えるようになったんだ!」
って感じで。
本大会でも、翼はスーパーサブでいいです。 (2006-07-02)
『陣』のとき お前を止めてやれんで スマンかったやっぱり あのとき SOSが出ていたんだなと 実感
フットサルコンビの『微妙』な芸当の披露が始まります
ぜんぜん凄く見えないよ セコイだけ
葵が使った方がしっくりくるような 技だけ
しかも 間抜けな大ゴマ 無意味な背景
みんな 同じ顔して驚いて 全く個性がないと感じますし そういうのを防止するためにも その技で 岬 松山 三杉を どう打ち負かしたのか 描いてみようよと言いたくなる
文字で説明して 「あ〜〜 そうか」ってなるのは 伏線張っていたり 前に見せた絵のインパクトが残っている場合に限りますからね
マイナーすぎるが『ストライカーは走れない』『どんかべ』とかの方が よっぽどインパクトあるよ
親善試合の相手は エーート どこだったかな
「『ギロッポン』と五月蝿い二人組みのいる国」が相手でしたね
まぁ 標的にされた 日本DFが 悪質なファール喰らうとこまで 描いてあります
さて ある漫画家の話だ
和月伸宏の話だ
彼は コマ割り工夫して タッチ変えたりして 少ないページ数に 描きたいもの描いてるよ
今は 連載ないけど 万人に好かれる漫画ではなくても 必死さは 伝わってくる(さすがに『西部劇』のときは 目を覆ったけど)
あの人の単行本には ストーリーやキャラ誕生や武器設定など コミックスで ネタばらしがしてある
さて この漫画の作者に話を戻そう
毎回毎回 行き当たりばったりな 遅い展開
楽をしたいのが見え見えの大ゴマ
少しは 恵まれていないがハングリー精神に溢れている『元アシスタント』の漫画でも見て 勉強してほしいですね (2006-06-27)
フットサルコンビの『微妙』な芸当の披露が始まります
ぜんぜん凄く見えないよ セコイだけ
葵が使った方がしっくりくるような 技だけ
しかも 間抜けな大ゴマ 無意味な背景
みんな 同じ顔して驚いて 全く個性がないと感じますし そういうのを防止するためにも その技で 岬 松山 三杉を どう打ち負かしたのか 描いてみようよと言いたくなる
文字で説明して 「あ〜〜 そうか」ってなるのは 伏線張っていたり 前に見せた絵のインパクトが残っている場合に限りますからね
マイナーすぎるが『ストライカーは走れない』『どんかべ』とかの方が よっぽどインパクトあるよ
親善試合の相手は エーート どこだったかな
「『ギロッポン』と五月蝿い二人組みのいる国」が相手でしたね
まぁ 標的にされた 日本DFが 悪質なファール喰らうとこまで 描いてあります
さて ある漫画家の話だ
和月伸宏の話だ
彼は コマ割り工夫して タッチ変えたりして 少ないページ数に 描きたいもの描いてるよ
今は 連載ないけど 万人に好かれる漫画ではなくても 必死さは 伝わってくる(さすがに『西部劇』のときは 目を覆ったけど)
あの人の単行本には ストーリーやキャラ誕生や武器設定など コミックスで ネタばらしがしてある
さて この漫画の作者に話を戻そう
毎回毎回 行き当たりばったりな 遅い展開
楽をしたいのが見え見えの大ゴマ
少しは 恵まれていないがハングリー精神に溢れている『元アシスタント』の漫画でも見て 勉強してほしいですね (2006-06-27)
・ キャプテン翼―GOLDEN-23 (01) (ヤングジャンプ・コミックス)
・ キャプテン翼―GOLDEN-23 (03) (ヤングジャンプ・コミックス)
・ キャプテン翼―GOLDEN-23 (04) (ヤングジャンプ・コミックス)
・ キャプテン翼短編集 DREAM FIELD 1
・ キャプテン翼GOLDEN-23 5 (5) (ヤングジャンプコミックス)
Tag : 高橋陽一

