To LOVEる-とらぶる 2 (2) (ジャンプコミックス)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.0/ 総数: 33件
[1点] 単純に、おもしろくない
割とインターネットのレビュー等では綺麗な絵とサービスシーンで好評な作品ですが、
とにかくおもしろくないです。
週間連載を見て買おうと思っている方は一度、単行本で読んでみて果たしてわざわざ
お金を使うに足るものなのか考えてみたほうがいいと思います。
(2007-08-21)
[1点] え?シナリオ?
まずシナリオだけを別で作っている人がいることが信じられない。

矢吹先生の絵が多少なりともうまいということは認めても
ジャンプがこんな駄漫画を毎週たれ流すために
エロイベント倉庫としてだけ利用されるシナリオライターを利用していることが許せない。

勘弁してくれ。 (2007-07-04)
[1点] 良い所がひとつもない
まずストーリーが、王道だけどそれがいいとかありますが。
そんなの今やってどうするんですか?王道なんてただ古いだけ。
昔の名作だってその時は新しくても今やってたらどう思います?
例えば悪いことを考える奴がいる。主人公に倒される。また強い敵が現れる。その繰り返し。
昔は売れても今こんなものを編集部に持っていこうものならあきられますよ?

王道=古い
癒しだかも何にもない。

そして絵。
こういうのが好きな方はいるのかもしれませんが絵のうまい漫画ランキングとかあったら、
上位にはいることはないでしょう。
絵目的で買うほどもないですね。参考にもできなそうですし、技術的なものもないし。
騒ぐほどないないです。絵が上手くて話は駄目な漫画という例にもでてきませんよ。
(2007-06-01)
[4点] 女の子二人が うまい!!! 応援してます
「すごくうまいなぁ」と思うのが、
・男性主人公リトを取り巻く2人の女の子のかきわけ。
  明るく、気さくで、物怖じしないヒロインのララ。
  リトの想い人の清楚でちょっと内気な春菜。
  
  皆さん、主要人物に正反対のタイプの2人の女の子が居た場合、
 片方の子へ思い入れが偏ってしまった経験、結構ありませんか?
  それが悪いとは言いません。
  でも好きな作品だったのに、一方を好きなあまり、片方が余計に嫌で、
 作品そのものを楽しめなくなったことはなかったですか?
  
  ララと春菜はタイプは違えど、どちらも「可愛い」「応援したい」と思えます
  「2人の個性を出しつつも、突出しすぎて嫌味に感じさせない、嫌わせない」
 作者のバランス感覚の妙だと思います。

・適度なボディバランス
  少年誌であってもお約束な「主要人物に巨乳キャラを含む」。でも
 作者の萌えと欲望の具現化なのか?それとも現物を見たことが無いのか?
  
  バストを強調しすぎるが故に胸がメロンかゴムボールにしかみえない。
  また細すぎるウェストが余計にそれを悪目立ちさせている。
  全身画で見ると余計にバランスの悪さが際立って、漫画やアニメと言えど
 最近では「気持ち悪いなぁ」と思う絵柄の作品がほとんど。

  この作品の場合、必要以上に胸を誇張しているわけでも、ウェストが極端に
 細いわけでもないのに、女の子らしい丸みや肌の柔らかさが伝わってきます。
  以前ジャンプ本誌の投稿欄に「捨てられないもの To LOVEるがカラーのジャンプ」
 と言うのを見ましたが、納得できる絵のうまさです。
  
 「ちょっとHなラブコメ」を謳っている作品のため、その時点で好き嫌いに分かれる
 んだろうけれど、ヒステリックにコメントするほど酷い作品ではないと思いますよ。 (2007-04-16)
[2点] まぁこういうのもいいんじゃないっすか
絵はまぁ好きですよ
シナリオは…まぁ矢吹先生本人が考えたモノよりかはちょっとマシなぐらいじゃないでしょうか
それでも何年代の漫画だってぐらい古臭いけど…
色気の無い最近のジャンプにこういう分かりやすいエロい展開が繰り広げられる漫画があってもいいんじゃ無いでしょうか
エロ本を勇気を出して買えない小学校高学年や中学生には取っておきの漫画かと
何にせよオリジナルが駄目な矢吹先生に原作がついてよかったよかった (2007-04-01)
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Tag : 矢吹健太朗 長谷見沙貴

To LOVEる-とらぶる 5 (5) (ジャンプコミックス)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.5/ 総数: 19件
[2点] 何を描きたいのか・・・・
この漫画の趣旨がよくわからなくなってきました。
まず、ただ単にエロしか無いように感じます。というのも話自体どこかで見たことのあるような展開だからです。それにエロをプラスしただけだと思います。
いちご100%と比べるのもあれなのですが次また読んでみたいという気持ちが沸くような漫画に仕上げて欲しいと思います・・・ (2007-09-19)
[3点] 表紙のキャラが気になって…
4巻までは読み続けて、5巻からはもういいかなぁと思っていたのに……
今回、表紙のキャラ・金色の闇が気になって買ってしまいました(苦笑
なんか、上手いこと商売戦略に載せられた気がします…。実際、そうなんでしょうね(苦笑

…で、その金色の闇ですが、これって見れば見るほど姫っちですよね、黒猫の?
変身能力は全く同じですし、性格にしたってただの生物兵器だった頃と、トレイン達と出会った後くらいが半々くらいに合わさっただけで結局、イヴのイメージから抜け出せてないですし…
まぁ、可愛いから良いと言ってしまえば、そう言えなくはないですけどね
それにしても、以前の作品のキャラとほとんど同じキャラを登場させなくてもいいと思うのですが……そう思うのって私だけですかね? (2007-09-09)
[2点] う〜ん
なんか良くある漫画の展開そのままで話の展開がありきたりのような気がしてきました。犬と入れ替わったり爆発オチとか。エロシーンはあってもいいですが大体起きるハプニングもワンパターンですので飽きやすいかもしれません。恋愛漫画ならもう少し予想しにくい展開にして欲しいと思います。 (2007-09-04)
[4点] あのキャラが
金色の闇登場。相変わらず絵が可愛いですね。矢吹先生の前作のイウ゛が違った感じで出ています。この漫画はレビューを見ていると好き嫌いがはっきり分かれるようですが、自分はこういうのも好きなので楽しんで見てますけどねぇ。だらだら長いストーリーだと途中で見ないと解らなくなるけどこれは何処読んでもわかりますしね。 (2007-08-30)
[2点] アニメ化らしいですが…
アニメ化らしいので購入してみましたがジャンプは地に落ちましたね。いちご100%の後継として少しはストーリーがあるかと思いましたが単にエロを追求した駄作でした。エロがあればいいという人だけに奨めます、こんなものを掲載するならいちご100%やI'sのアナザーストーリーを掲載したほうが絶対よかったのに。 (2007-08-19)
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Tag : 矢吹健太朗 長谷見沙貴

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【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 9件
[4点] この程度のお色気は全然OKだと思う
最近の少年漫画は殺伐とした気持ち悪いのか
なにを描いてるかさっぱりの下手な絵の
どちらかしかなかっただけに
こういう健全?な、少年漫画の
王道なのりは珍しいです

アニメから先にはいったんですが
かつてのウイングマンみたいな軽さで
素直に面白いです!

でも最終回はたぶん号泣なんだろうなぁ・・・ (2008-04-28)
[3点] せっかくのサバイバルなのに
肝心のヤミちゃん不参加!?主なキャラほぼ参加なのにヤミちゃんだけいないのは納得いかないです。実柑ちゃんリトにお仕置きしちゃていいですよ?たっぷりと(`へ') (2008-04-27)
[5点] アニメ化おめでとうございます。
色々と批判する漫画ですが絵のタッチはベテランの先生ですので良いと思います。そうでなければアニメ化にはならないと思います。ジャンプの中の息抜きだと思えばいいんじゃないかな (2008-04-13)
[4点] 続きが楽しみです!!
今回もドタバタコメディまっしぐらです!!
私としては読んでいてとでも「ムフフ・・・」となるような展開や
「あははは〜〜」となる展開が多くこの作品はとても大好きです!!
前作のブラックキャット時代からとても面白く読ませてもらっているので
次回も期待したいと思います!! (2008-03-28)
[5点] 「とらぶる」だからこそ
わたしは女ですが、この作品のなかでときどき描写される
「女の子同士の友情」が爽やかで好きです。

ふだんがちょっとエッチなラブコメだから
時々あるこういうシーンがとっても光って見えます。
(ほかの漫画で同じことをやっても別にひかれないかも)

この巻では
落ち込むララをさり気なく励ます春菜、それを見て反省する唯の表情などから
女の子らしい気配り、優しさが見えました。
この作品は女の子の内面も魅力的に描けてるのでとても好きです。 (2008-03-26)
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Tag : 矢吹健太朗 長谷見沙貴

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【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 17件
[5点] バカも貫き通せばカッコイイってヤシだ
一年経ってもまだ続いてることにビックリ!でもって絵美味いしみんなスタイル良いし方向転換せずに見せるとこ見せちゃってるしもうカッコよすぎる! (2008-04-22)
[4点] 最近はよくなった
初期は、散々な評価でしたが、最近はよくなってきましたね。
やはり、他の方のいうとうり路線が確立されたのでしょうか。
という以前にこの内容でここまでやった矢吹&長谷見両氏はすごいです。
さて、今回は、金色の闇が見所だと思います。
彼女もすっかり馴染んでますね。
初登場の時は、イッパツキャラかなと思ってたんですけど・・・(ファンの方、すいません・・・)
(2008-01-15)
[1点] ファンが変わった
ファンの層が一気に変わったと思います。というか設定と展開が有名なう○星やつらとほぼかぶってるのでキャラを現代風にしたという感じがならないのですが・・・・
正直話よりキャラが好きな人向けですね。 (2008-01-07)
[4点] いろいろと復活?
もはやこの手のマンガのシナリオもある程度フォーマット化された感がありますので
述べるべきはパンチラ+各種チラの復活ではないかとwwwww

4巻以降ちょっと寂しかったですがいやここから再びチラなんですね。

由緒正しき青少年のためのチラリズムw
マンガの中でくらい「楽しけりゃそれでいいのさ」したいぞなもし。 (2007-12-20)
[5点] 自分としてはこの路線で走ってほしい。
しかしこの「To LOVEる」も随分溶け込んできましたね(ジャンプに)。
初期の頃なんて矢吹先生のイメージからマンガ自体を偏見したり(原作者が別にいるのをわかってないような人もいましたね)、安易だとかイラスト集とか言われていました。

最初からファンだった身としてはまあ、いつかは認知してくればいいなと思ってはいたし、この調子でいけば大丈夫かなとも思ってもいましたけど。

自分としてはこの路線(とにかくドタバタで重くなることがほとんどない)でずっとやってほしいと思います。やはり漫画はもともと、娯楽作品。娯楽性があればいいものです。(漫画の根源とも言われる鳥獣戯画も風刺とユーモアにとんだものでした。)
そういった点でみるとこの「To LOVEる」は最たるものと思います。

逆に、もう少しストーリーを動かした方が良いという人もいますが、頑張ってそうしようとしなくても、どうしてもストーリーは変化してしまうものだと思うので、極力今のスタンスで貫いたほうがいい気がします。 (2007-12-17)
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Tag : 矢吹健太朗 長谷見沙貴

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【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.0/ 総数: 12件
[4点] 深く考えずに楽しんだ人の勝ち!
BLACK CAT から読んでいますが、作画力の向上には目を見張るものがあります。

前作はよく言えば『少年ジャンプ』的、悪く言えば青臭くて小中学生向きな内容でした。

今作もはっきり言ってよくある萌えマンガでストーリーを重視するタイプではありませんが、少年ジャンプで連載されている他の作品と一線を画す『萌え』+『作画力』で楽しませてくれます。

昔からの少年ジャンプ的マンガが好きな人には受け入れられにくいかもしれませんが、最近のギャルゲーや萌え系アニメが楽しめる人なら楽しめる作品だと思います。 (2007-07-15)
[1点] なんつーか
つまりません。触手が女体に絡んでって昭和のエロアニメじゃないんだから、なんつーか、作者のパクり疑惑だけで盛り上がっている気がする。 (2007-07-11)
[2点] 中身のないエロスに魅力はない
人間に性欲がある限り、エロ漫画は売れ続けていくのが世の常です。
多くの今の世代の中学生は、この漫画で性に目覚めることでしょう。
だから私はこの漫画を否定はしません。
漫画の面白い・面白くないは続きが気になるかならないかだと思うので、
その論法でいくとある意味“面白い漫画”の部類に入ると思います。

しかし今までのジャンプ作品に、これほど「話のつまらない」エロ路線漫画があったでしょうか? いちご100%だって、電影少女だって、同じエロ路線漫画でももっと感動的なものがあったハズです。
いくらなんでもこれはエロの押し売りでしょう。
ってことで★2つです。 (2007-07-10)
[1点] ラブコメ?
ギャルゲですねこれは。
他の人も言ってましたが本来のやりたいジャンルで行ったほうがいいと思います。
(矢吹先生が何をしたいかは僕にはわかりませんが)

やっぱりストーリーもクソもない漫画が売れてほしくはない。
ある種の下賎な欲望を掻き立てようとするだけの漫画に捕らわれてほしくないという
願いを込めて星は1つ。
前作の某変身美少女の方が断然かわいいと思う。 (2007-07-02)
[3点] 流石に少々……
この"To LOVEる"に関しては王道のストーリーと笑いを追及して貰えれば、そこが逆に長所になると未だに思って"は"います……
ただし、流石に飽きてきました……
王道で何度か見覚えあるベタな展開であるが故に、一度飽きると急速です
特に今回は露出もしくは際どいシーンも(今までのと比べて)比率が高かったような気が…
私個人はこの漫画は苦手でも嫌いでもないし、むしろどちらかと言えば好意的に捉えてますが、飽きがきたのはどうしようもないです(苦笑
私の性格上、次の5巻も買ってしまうんだろうなぁと思っていますが、それほど期待はしないでおきます
まぁ、今までだってそんなに期待はしてないですが(苦笑 (2007-06-16)
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